アジア チベット・敦煌旅行記(1) フライトで羽田から北京経由で標高22000mの西寧。バスで西寧空港から市内へ。さらに相乗りタクシーで宿泊ホテルへ。西寧鉄道駅でラサ行き切符を受け取り乗車。 同じ現地旅行社ツアーに参加予定のアメリカ人女性と相席に。青海湖、タルチョーを見ながらチベット高原を列車で。 2025.01.26 アジア中国
アフリカ スーダン・エジプト旅行記(5) カイロは民泊。ミニバス、地下鉄を使いギザ近くの駅へ、見知らぬ人に案内されギザのスフィンクスに。タクシーをチャーターし、エジプト最古のピラミッドのあるサッカーラ。翌日、エジプト文明の遺品が展示されているエジプト考古学博物館。その後、旧市街のモスク。 2025.01.13 アフリカエジプト
アフリカ スーダン・エジプト旅行記(4) アスワンからルクソールへ電車で移動。欧州人経営の民泊。カメラの前で大はしゃぎする小学生の子供たち。オープンカフェで砂嵐。内部にヒエログリフのある王家の谷の墓、女王が建設したパトシェプト祭殿、巨大柱が林立するカルナック神殿など。 2025.01.05 アフリカエジプト
アフリカ スーダン・エジプト旅行記(3) スーダン・ハルツームから、カイト経由でアブシンベル宮殿に近いエジプト・アスワンに空路移動。アスワンでは、エンジン船に曳航されたナイル河クルーズ、朝4時出発のアブシンベル宮殿とナイル河の中州にある精緻な壁画のあるフィエラ神殿を巡ります。 2024.12.21 アフリカエジプト
アフリカ スーダン・エジプト旅行記(2) 朝の散歩、路上カフェでコーヒー、学校の前で石投げ遊びをしている子供たち、インターナショナルスクールなど。博物館、銃を持った青年たちの小屋がある青ナイルと白ナイルの合流地点。宝石店のある市場、賑わうイスラム寺院。 2024.10.11 アフリカスーダン
アフリカ スーダン・エジプト旅行記(1) 金曜日の空港両替所は開店していましたが現地通貨はなく、現地人に両替をお願いしました。5分後、戻ってきた現地人から現地通貨を受け取りました。外人登録後、ホテルに向かいました。清潔感のあるホテルで食事をしました。 メロエ遺跡はイスラム社会の休日(金曜日)で断念しました。 2024.07.15 アフリカエジプトスーダン
アフリカ アルジェリア;サハラ砂漠の山岳地帯・モロッコ;古都フェズ、青の街シャウエン、古代ローマ遺跡(8);カサブランカ フェズからカサフランカに移動しました。カサブランカ駅から民泊へのタクシーにボッタくられました。シープフェスティバルの残骸が残るカサフランカ。 ハッサン2世モスクの美しさに圧倒されました。 2024.05.06 アフリカモロッコ
アフリカ アルジェリア;サハラ砂漠の山岳地帯・モロッコ;古都フェズ、青の街シャウエン、古代ローマ遺跡(7);青の街 シャウエン フェズから車で3時間の山岳地帯に青で染められた、ベルベル人の町、シャウエンがあります。ベルベル人は北アフリカの遊牧民でした。イスラム教が現在のスペインにあったキリスト教国を滅ぼした時、勇猛果敢なベルベル人兵士はその中心でした。レコンキスタでイスラム教徒とともに一部のベルベル人はモロッコの山岳地帯に逃げ込みました。できた町がシャウエンです。 2024.05.02 アフリカモロッコ
アフリカ アルジェリア;サハラ砂漠の山岳地帯・モロッコ;古都フェズ、青の街シャウエン、古代ローマ遺跡(6);古代ローマ遺跡 ウォルビリス 列車でメクネスへ、クラッチ操作できしむ音がする40年前のベンツの乗り合いタクシーでムーレイイドリス。ここでタクシーを乗り換え、古代ローマ遺跡のヴォルビリスに。古代ローマ遺跡ヴォルビリスのモザイクタイルが素晴らしかった 2024.04.20 アフリカモロッコ
アフリカ アルジェリア;サハラ砂漠の山岳地帯・モロッコ;古都フェズ、青の街シャウエン、古代ローマ遺跡;ウォルビリス (5);古都フェズ 城壁に囲まれたフェズの旧市街築300年のゲストハウスに宿泊。ゲストハウスへは窓のない住宅街の迷路のような狭い道。 精緻なイスラム文様のカラウィーンモスク。狭い道に衣食住の出店。ユダヤ人居住区と王宮が隣同士。タジン料理。 2024.03.10 アフリカモロッコ