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インド:ヒンズー教聖地と仏教遺跡(5)仏陀悟りを開いたブッダガヤ寺院

今日は民泊の無料バイク送迎で仏陀が悟りを開いた菩提樹のあるブッダガヤ寺院に。携帯は預けましたがカメラで撮ることができ。アショカ王が建立、この寺院には52mの塔。その菩提樹に各国の信者たちが祈って。犬が私の隣でお昼寝です。逃げない野鳥。
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インド:ヒンズー教聖地と仏教遺跡(4)仏陀悟りの地、ガヤ

ガヤ。民泊が無料小学校を経営。その授業を参観。経営者の奥さんは日本人。朝の散歩で教科書を持った女学生と会い。ガヤは水が豊かな土地で野菜が沢山。市場には緑豊かな野菜が沢山。ベジタリアンの多いインド。野外食堂のメニューに野菜てんぷら。
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インド:ヒンズー教聖地と仏教遺跡(3)サルナート

バラナシから10kmのサルナート。サルナートはお釈迦様の初説法の地。オートリクシャで。子供たち。サルナート近くの仏教寺院に日本人画伯の壁画。海外からの多数の仏教信者。仏教遺跡遺物展示の博物館。近くに日本のお寺。バラナシでラッシーを飲んで休憩後、ヒンズー寺院に。
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インド:ヒンズー教聖地と仏教遺跡(2)バラナシ

バラナシ。ヒンズー教の聖地。ここで人生のイベントである死(火葬場)、朝と夜の祈り、沐浴、結婚式を見。リズム感のある音楽ともに、民衆と一体となった夜の祈り。ガンジス河からの日出に始まる朝の礼拝。俗世界と縁を切った修行者。路上で無料の薄いカレー味のお粥。
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インド:ヒンズー教聖地と仏教遺跡(1)

初めての格安航空LCCでヒンズー教、仏教の聖地であるガンジス河に面するバラナシへ。空港に到着し、バスに乗りますがなかなかバスが出発しません。料金交渉後、人力車に乗ります。人ごみの中、インド人に道を聞き、狭い路地を通り、住人の声がする民泊に着きました。仏教聖地サルナート(初説法)、ブッタガヤ(悟りを開いた)、前正覚山(仏陀の断食)、ラージギル(布教の地)、ナーランダー(仏教大学跡)、バイシャーリー(最後の旅)を巡る旅の出発です。
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チベット・敦煌旅行記(6)鳴沙山、月牙泉

敦煌市内を朝の散歩。水が豊富な市内、迫る砂漠。鳴沙山から見える緑のない砂漠。鳴沙山の近くに1000年姿を変えることのない、砂漠の中の泉、月牙泉。今回の旅で印象に残った、食堂の箸、ラップされたグラス、北京空港に向かうバス、食堂での支払い、中国人の外人対応、戦争テレビ番組。
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チベット・敦煌旅行記(5)敦煌莫高窟

敦煌市内にはイスラム料理店がありました。夜市があり、観光客でにぎわったいました。前日、莫高窟入場券を購入。莫高窟の洞窟内は写真撮影禁止でしたが、莫高窟の展示がある敦煌博物館では写真撮影ができました。言葉の通じない食料品店で冷たいコーラを買いに。
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チベット・敦煌旅行記(4)

ラサ空港からチベット高原を超え、西寧空港に到着しました。2度目の西寧ですが、ホテルは向かうバスは別のバスになりました。ご婦人に助けられ、ホテルに到着しました。 翌日、高速鉄道で敦煌に向かいました。河西回廊沿いに列車は走ります。柳園南駅で降車し、2時間のタクシーで目的のホテルに着きました。
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チベット・敦煌旅行記(3)

チベットの標高4700mのナムツォ湖(天の湖)に列車で。チベットの草原でヤクが草。5000mを超え、聖地・塩湖のナムツォ湖。チベット寺院にすごい形相の像。麺が多かったチベット料理。メンコで遊ぶチベットの子供。美術館のようなマンダラ専門店。
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チベット・敦煌旅行記(2)

標高3600mのチベットのラサ。歩道橋の階段を上るにも息が切れます。ポタラ宮の立体曼荼羅、ダライ・ラマ5世の廟。大昭寺周辺は多くの熱心な信者がマニ車、五体投地。セラ寺院ではチベット僧特有の問答修行。尼寺では経文作り。デプン寺院。